クレジットカード

【2021最新】年代別ゴールドカードおすすめ比較ランキング!

一般カードに比べて、ポイント還元率が高く付帯保証・サービスが充実しているゴールドカード。

一昔前までは、一般カードよりも入手困難な憧れのカードでしたが、現在では20代向けのゴールドカードが発行されるなど比較的手に入れやすいカードもあり種類もさまざまです。

今回は、ゴールドカードを発行したい方や今よりも自分にマッチしたカードを探している方に向け、年代別におすすめのゴールドカードをランキング形式でご紹介していきます。

ゴールドカードのおすすめ総合ランキング!

まずは、どんな方にもおすすめできるゴールドカードを3つご紹介します。

ステータスや還元率はもちろん付帯保険・サービスも充実しているため、総合的にみて評価の高いクレジットカードです。

カード名 年会費還元率国際ブランド
JCBゴールド 初年度無料0.30%~5.00%    JCB
楽天ゴールドカード 2,200円1.00%~5.00%VISA

 

MasterCard

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード  31,900円    0.50%    AMEX

JCBゴールド

年会費初年度無料(2年目以降11,000円)
ポイント還元率(通常時)0.30%~5.00%   
ポイント利用例楽天ポイント・Pontaポイント・dポイント・nanacoポイント・WAONポイント・ANA SKY コイン・ANAマイル・JALマイル・スカイマイルなど
国際ブランドJCB
追加機能家族カード(1,100円)・ETC・QUICPay・QUICPay・楽天Edy・Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行保険:最大10,000万円

 

国内旅行保険:最大5,000万円

海外ショッピング保険:500万円

国内ショッピング保険:500万円

ケータイ補償:10万円

新規入会特典①新規入会・利用で5,000円分プレゼント※

 

②スターバックスオンライン利用で8%還元キャッシュバック※

③家族カード入会で最大4,000円分プレゼント※

申し込み対象20歳以上

JCBゴールドは通常年会費が1万円かかりますが、ネットから申込むと初年度が無料になります。

また、家族会員は1人分の年会費が無料で、2人目からも1,000円とお得に利用できます。

JCBゴールドは保険金の高額な旅行傷害保険が付帯されています。

しかも、カードで旅行代金を支払わなくても、カードを保有しているだけで保険を利用できる自動付帯になっています。

また、会員だけではなく、同行した家族も補償を得られます。

旅行に行く機会の多い人にとっては利用価値の高いカードといえるでしょう。

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楽天ゴールドカード

年会費2,200円
ポイント還元率(通常時)1.00%~5.00%
ポイント利用例楽天ポイント・ANAマイル
国際ブランドVISA・MasterCard
追加機能ETCカード・家族カード・楽天Edy・ETCカード・家族カード・    Apple Pay・Google Pay・楽天ペイ
保険・補償海外旅行保険:最大2,000万円
新規入会特典新規入会&利用で8,000ポイントプレゼント
申し込み対象20歳以上

※2021年2月15日10:00~2月24日10:00まで

楽天市場で楽天ゴールドカードを利用してお買い物をすると、ポイントが常時5倍になるのに加え、楽天市場アプリで1倍、楽天モバイルで2倍になるため、最大11倍のポイントが貯まるようになります。

貯めたポイントは、1ポイント1円換算なので無駄なく利用可能で、楽天ブックスや楽天トラベルなどの楽天関連のサービスや、楽天ポイントカード加盟店で現金代わりに支払うこともできます。

海外旅行の際には国内主要空港をはじめ、ハワイ・ホノルル国際空港や韓国・仁川国際空港のラウンジを年に2回まで無料で利用することができます。

また、Wi-Fiルーターのレンタルサービスが総額から15%割引され、世界10,300か所の拠点があるハーツレンタカーが10%OFFで利用できるといったサービスも受けることが可能です。

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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 

   

年会費31,900円   
ポイント還元率(通常時)0.50%   
ポイント利用例Tポイント・楽天ポイント・ANAマイル・JALマイル・スカイマイル
国際ブランドAMEX
追加機能家族カード(13,200円)・ETC(935円)・楽天Edy・Apple Pay
保険・補償海外旅行保険:最大10,000万円

 

国内旅行保険:最大5,000万円

海外ショッピング保険:500万円

国内ショッピング保険:500万円

新規入会特典最大30,000ポイントプレゼント
申し込み対象20歳以上

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは審査がとても厳しく、元祖高ステータスカードとも呼べるカードです。

年会費は31,900円で、入会後3ヶ月以内に1,000円以上のお買い物を10回行うと1,000ポイントを受け取ることが可能で、100円ごとに1ポイントが貯まります。

貯まったポイントは、ANAマイルに2,000ポイント単位で移行したり景品と交換することが可能です。

また、国内外にある約200店舗のレストランで、限定されているコースメニューを2名以上で予約することにより、1名分が無料になる「ゴールド・ダイニング by招待日和」の特典が利用できます。

さらに、国内外にあるラウンジ1,300か所以上のラウンジを利用する際には、会員に加え同伴者も1回27ドルで利用可能な「プライオリティ・パス・メンバーシップ」に、無料登録することも可能。

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ゴールドカードを持つメリット

ゴールドカードは、クレジットカード機能に加え、カード発行会社独自の優待サービスや特典を受けることが可能です。

一般カードよりも比較的入手が難しい傾向にありますが、昔と比べ現在では比較的容易に手に入れることができるようになりました。

ゴールドカードを持つメリットとして以下の4つが挙げられます。

  • ポイント還元率が高くお得に利用できる
  • 保険やラウンジなど付帯サービスが充実している
  • 利用限度額が高い
  • 所持することでステータスの高さを示すことができる

以下では、それぞれの内容について詳しく解説していきます。

ポイント還元率が高くお得に利用できる

一般カードと同様にお買物でクレジットカードを利用すると、利用金額からポイントが還元され、特典をはじめキャッシュバックやマイルに交換することが可能です。

ゴールドカードの場合、一般カードよりも還元率が高く設定されている傾向があるのに加え、ボーナスポイントやポイントアッププログラムを利用することでさらにポイントを貯めることができます。

年会費無料が多い一般カードに比べ年会費有料が多いゴールドカードですが、高い還元率ボーナスポイントポイントアッププログラムを活用することで、年会費の元は十分に取ることが可能です。

保険やラウンジなど付帯サービスが充実している

ゴールドカードには、海外・国内旅行やショッピングなどトラブルの際に利用できる付帯保険や、快適な旅行をサポートしてくれる付帯サービスが一般カードよりも充実しています。

一般カードの場合、海外旅行保険の補償金額上限が0~3,000万円程度ですが、ゴールドカードでは5,000万円~1億円と非常に手厚い補償となっています。

また、ほとんどのゴールドカードで、国内外の空港ラウンジが利用可能になったり、ドリンクやWi-Fiなどの無料サービス、プライオリティ・パスを安い年会費で取得することもできます。

また、宿泊施設の割引や人気チケットの優先予約、飲食店の割引など、カード会社独自の優待サービスが設けられていることが多いのもメリットといえます。

利用限度額が高い

クレジットカードは、ショッピングやキャッシングなどそれぞれ利用限度額を設定することができますが、一般カードよりもゴールドカードのほうが利用限度額が高く設定されます。

利用限度額の相場としては、一般カードの場合100万円程度なことに対し、ゴールドカードでは大体200~300万円となっているため、2倍程度高く設定されています。

そのため、毎月100万円以上クレジットカードを利用する方や、急な出費に備えて上限金額を上げておきたいという方にとっては大きなメリットとなります。

持つことでステータスの高さをアピールできる

クレジットカードには4つの種類のステータスがあります。

ステータスカードの種類
高いブラックカード
プラチナカード
ゴールドカード
低い一般カード

カードの種類によってステータスに違いがあり、ステータスが高ければ高いほど社会的地位や社会的信用性の高さをアピールすることができます。

ゴールドカードはブラックカードとプラチナカードには劣っていますが、クレジットカード利用者のほとんどは一般カードを所持しているためステータスの高さを示せます。

また、ブラックカードとプラチナカードの多くはインビテーションカードと呼ばれる招待性クレジットカードとなっています。

ゴールドカード選びのポイント

ゴールドカードのメリットを紹介しましたが、お次は実際自分に合ったゴールドカードを選んでみましょう。

ゴールドカード選びのポイントとしては以下の3つが挙げられます。

  • ポイント重視なら年会費をチェック
  • 旅行好きなら利用可能ラウンジ数+保険内容をチェック
  • ステータス重視ならインビテーションへの準備として発行するのも〇

以下ではそれぞれの内容について詳しく解説していきます。

ポイント重視なら年会費をチェック

一般カードよりゴールドカードの方がポイント還元率が高いとはいえ、年会費をポイントで回収するには、ある程度クレジットカードを利用する必要があるため年会費をチェックしましょう。

ゴールドカードの年会費が一般カードより高い理由として、特典やサービスの充実性や付帯保険の上限額を高く設定しサポートを手厚くするといった理由があります。

なので、付帯保険やサービスよりもポイントを重視したいという方は、ポイント還元率に加え年会費をチェックするのがおすすめです。

旅行好きなら利用可能ラウンジ数+保険内容をチェック

ゴールドカードではラウンジの利用サービスが付帯されていることがほとんどですが、利用可能なラウンジ数および空港を確認しておきましょう。

ゴールドカードによって使える空港はさまざまで、無料利用できる空港は大きく異なることも多いため、よく利用する空港に対応しているかどうかをチェックしましょう。

また、付帯保険には、カードを持っているだけで保険が適用される「自動付帯」と、旅行費用をクレジットカードで支払うなど条件を満たす必要がある「利用付帯」の2種類があります。

旅行中にトラブルに巻き込まれ、利用付帯だったため保険が適応されないといったケースも考えられるため、旅行好きの方には自動付帯の保険をおすすめします。

ステータス重視ならインビテーションへの準備として発行するのも〇

ゴールドカードのなかには、カード会社から直接インビテーション(招待)されることで、ブラックやプラチナにランクアップできるものがあります。

インビテーションカードは招待制なので、自分から申し込むことができができませんが、ゴールドカードで実績を貯めてインビテーションを狙うという方法も非常に有効的です。

インビテーションが受けられる条件としては、カードごとに異なり内容が明記されているものから一般的に公開されているものまでさまざまですが、ゴールドカードで年間利用額が〇〇円以上という条件が多いといわれています。

ゴールドカードの審査基準

自分にぴったりなゴールドカードを見つけることができても、実際に審査が通るのか不安な方も少なくありません。

以下では、ゴールドカードを発行するまでの審査基準に関する内容について解説していきます。   

どれくらいの年収で発行できる?

ゴールドカードと聞くと、ある程度年収が高くなければ審査に通らないというイメージを強く持っている方も少なくありません。

ですが、一般的なゴールドカードは年収300万円~400万円の方でも発行できる可能性があり、カードによっては年収200万円の場合でも審査に通ると言われるカードもあります。

また、年収と同じく重要なのが勤続年数で、長く勤務しているほど安定した収入があるとみなされ、高い信用を得ることができる傾向があります。

社内情報審査のスコアとは?

社内情報審査は、カード会社に送られてきた申込書の内容と社内で保有している情報を照会する作業で、氏名や生年月日、住所をはじめ以下のような個人情報のチェックを行います。

  • 虚偽の申し込み
  • 短期間で複数のカード会社への申し込み
  • 不正購入が疑われる契約
  • 与信限度額

これらの情報は、ほとんどのカード会社で機械を用いたスコアリングによる審査を行っており、各項目を点数化することで基準を満たしているかどうか審査が行われます。

クレヒスも重要な審査基準?

社内情報審査の通過後には、指定信用情報機関によって申込者の信用情報であるクレヒスをもとに情報照会が行われます。

クレヒスはクレジットヒストリーを意味しており、申込者が過去に発行したクレジットをはじめカード・ローンの契約内容や支払い情報、滞納情報をもとに審査が行われます。

ゴールドカードの場合、1~2回程度の支払い遅延程度であれば問題ありませんが、遅延が続いていたり自己破産などの金融事故を起こしている場合ゴールドカードの発行は難しいといえます。

20代におすすめ!年会費無料のゴールドカードランキング

一般カードに比べてゴールドカードのほとんどは年会費が有料となっていますが、なかには初年度無料であったり条件付きで年会費が無料のカードも存在しています。

20代でも手にしやすいのはもちろん、カード会社によっては20代限定のカードも発行されているため、初めてゴールドカードを手に入れたい方におすすめです。

カード名 年会費還元率国際ブランド
エポスゴールドカード 5,000円(条件付無料)0.50%~1.25%VISA
三井住友プライムゴールドカード
初年度無料(2年目以降5,500円)0.30%~2.50%    VISA

 

Mastercard

JCB GOLD EXTAGE 初年度無料(2年目以降3,300円)0.50%~5.00%JCB

エポスゴールドカード

年会費5,000円(条件付無料)※
ポイント還元率(通常時)0.50%~1.25%
ポイント利用例エポスポイント・JALマイル・ANAマイル
国際ブランドVISA
追加機能ETCカード・QUICPay・Apple Pay・Google Pay・楽天ペイ
保険・補償海外旅行保険:最大2,000万円
新規入会特典-
申し込み対象20歳以上

※年間50万円以上利用で翌年度無料

通常のエポスカードと比べ、エポスゴールドカードは、ポイント有効期限が無期限になり、ポイントも通常の2倍付与されるようになります。

年会費は通常5,000円ですが、1年の利用金額が50万円を超えると翌年以降の年会費が無料になるため、年に50万円以上クレジットカードを利用する方にとっては、実質年会費無料のカードとなります。

さらに、ゴールドカード限定として全国10,000以上ある店舗でのお食事券・クーポンや割引ご優待もお楽しみいただけます。

国内外の空港ラウンジが無料で利用可能、家族を無料でゴールドカードに招待することもできるので20代から長く使っていきたいクレジットカードの1つです。

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三井住友プライムゴールドカード

年会費初年度無料(2年目以降5,500円)
ポイント還元率(通常時)0.30%~2.50%   
ポイント利用例Vポイント・ANAマイル
国際ブランドVISA・Mastercard
追加機能ETCカード・家族カード・iD・Apple Pay・Google Pay・楽天ペイ
保険・補償海外旅行保険:最大5,000万円

 

国内旅行保険:最大5,000万円

ショッピング保険:300万円

新規入会特典①新規入会&利用で最大11,000円相当プレゼント※

 

②家族カード申し込みで2,000Vポイントプレゼント※

③マイ・ペイすリボ登録&ご利用で1,500Vポイントプレゼント※

申し込み対象20歳~30歳

※①2021年2月1日9時00分~4月30日までのお申込み   

※②2020年12月16日~2021年4月30日までのお申込み   

※③2021年2月1日~5月31日までの入会   

三井住友プライムゴールドカードは申込対象が20歳~30歳までに限定されている20代専用のゴールドカードです。

仮に満30歳を超えた場合にはゴールドカードへ自動更新され、継続サンクスポイントとしてVポイントが500ポイント受け取れます。

年会費は、初年度無料で2年目以降は5,500円必要となりますが、マイ・ペイすリボの登録・支払いや年300万円以上の利用などの条件を達成すると、半額・割引になります。

ポイントに関しては、通常200円で1ポイント還元されますが、ポイント特約店であるコンビニや百貨店などを利用すると3倍~6倍のポイントが付与されるため、効率よくポイントを貯めることができます。

また、旅行に関しても、国内主要の空港ラウンジの利用や、一流の旅館・ホテルの会員制宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」を通常価格より3,000円割引で利用できます。

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JCB GOLD EXTAGE

   

年会費初年度無料(2年目以降3,300円)
ポイント還元率(通常時)0.50%~5.00%
ポイント利用例Oki Dokiポイント・ANAマイル・JALマイル・スカイマイル
国際ブランドJCB
追加機能ETCカード・家族カード・Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行保険:最大5,000万円

 

国内旅行保険:最大5,000万円

ショッピング旅行:200万円

新規入会特典新規入会&利用で最大14,500円分プレゼント※
申し込み対象20歳~29歳

※2021年3月31日まで

JCB GOLD EXTAGEは、申込対象が20歳~29歳と20代に限定されており、初めてゴールドカードを持ちたい方におすすめのクレジットカードです。

年会費は初年度無料で、2年目以降は3,300円になりますが、入会後3ヶ月はOki Dokiポイントが3倍、お買物の際には1,000円ごとに通常の1.5倍ポイントが貯まります。

また、JCBが運営するネットショッピング「Oki Dokiランド」経由するとポイントが最大20倍になるので、お得にお買い物ができます。

旅行の際には、JCB海外加盟店でお買い物をすると自動的に通常の2倍ポイントが貯まり、国内の主要空港やホノルル空港などの空港ラウンジにおけるサービスや利用が無料になります。

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30代・40代におすすめ!ステータスの高いゴールドカードランキング

30代40代になると、20代と比べてお店や関わる人が変化してくることが多いです。

また、サービスの充実度はもちろんクレジットカードのステータスも重要度が増してきます。

以下では、ステータスの高い30代・40代におすすめのゴールドカードランキングを紹介していきます。

   

カード名 年会費還元率国際ブランド
三井住友VISAゴールドカード
初年度無料(2年目以降11,000円)0.50%~2.50%VISA・Mastercard
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 31,900円0.50%AMEX
ダイナースクラブカード 24,200円(初年度無料)0.40%~1.00%    AMEX

三井住友ゴールドカード

年会費初年度無料(2年目以降11,000円)
ポイント還元率(通常時)0.50%~2.50%
ポイント利用例Vポイント・ANAマイル
国際ブランドVISA・Mastercard
追加機能ETCカード・家族カード・iD・Apple Pay・Google Pay・楽天ペイ
保険・補償海外旅行保険:最大5,000万円

 

国内旅行保険:最大5,000万円

ショッピング保険:300万円

新規入会特典①最大11,000円相当プレゼント※

 

②家族カード申し込みで2,000Vポイントプレゼント※

③マイ・ペイすリボ登録&ご利用で1,500Vポイントプレゼント※

申し込み対象30歳以上

※①2021年2月1日9時00分~4月30日までのお申込み

※②2020年12月16日~2021年4月30日までのお申込み

※③2021年2月1日~5月31日までの入会

三井住友ゴールドカードの年会費は通常11,000円ですが、インターネットから入会することで初年度年会費が無料になります。

また、プライム同様にマイ・ペイすリボの登録や年間利用額が300万円以上の場合、年会費が半額になり、年間利用額が100万円~300万円未満の場合には年会費が割引になります。

旅行の際には、国内主要空港で利用できるラウンジサービスや一流旅館・ホテルの会員制予約サービス「Relux(リラックス)」を、3,000円引きで利用することも可能です。

日常生活においても、病院に行くほどではない症状の際に気軽に問い合わせができる、24時間対応可能な健康相談ドクターコール24も利用できます。

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セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

年会費11,000円(初年度無料)
ポイント還元率(通常時)0.75%~1.00%
ポイント利用例セゾン永久不滅ポイント・ANAマイル、JALマイル
国際ブランドAMEX
追加機能ETCカード・家族カード・Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険:最大5,000万円

 

国内旅行傷害保険:最大5,000万円

ショッピング安心保険:年間200万円

新規入会特典新規入会・利用で最大8,000円相当プレゼント
申し込み対象20歳以上

クレディセゾンが発行しているセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードの年会費は初年度が無料で、2年目以降は11,000円になります。

ショッピングで還元されるポイントは、有効期限が無いセゾン影響不滅ポイントで、国内では1,000円ごとに1.5ポイント、海外では1,000円ごとに2ポイントが貯まります。

また、ショッピングサイトのセゾンポイントモールを経由すると、最大30倍のポイントが貯まり、JAR・ANAマイルや景品と交換することができます。

海外旅行の際には、国内主要空港およびホノルル空港のラウンジを無料で利用可能で、手荷物無料配送サービスや海外用Wi-Fiレンタルサービスなどを受けることも可能となっています。

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ダイナースクラブカード

年会費24,200円(初年度無料)
ポイント還元率(通常時)0.40%~1.00%   
ポイント利用例Tポイント・楽天ポイント・ANA SKY コイン・ANAマイル・スカイマイル・マイレージプラス
国際ブランドAMEX
追加機能ETC・家族カード(年会費5,500円)・楽天Edy・Apple Pay
保険・補償海外旅行保険:最大10,000万円

 

海外旅行保険:最大10,000万円

ショッピング保険:最大500万円

新規入会特典60周年記念初年度無料キャンペーン※
申し込み対象27歳以上

※2020年12月1日〜2021年3月31日申し込み分

世界最初のクレジットカードブランドというだけに、社会的信用を高めたい30代・40代に向けておすすめしたいのがダイナースクラブカードです。

30〜40代といえば働き盛りな年代でもあるがゆえ、接待や出張などを効率よく仕事をこなしたい方々からよく利用されています。

特典の1つにグルメ優待があり、エグゼクティブ ダイニングの利用が可能でメンバーを含む2名以上で所定のコース料理を予約すると、1名分を無料にしてくれます

また、通常では予約が取れない一見様お断りとなる敷居が高いお店も予約を代行してくれるなど、契約に繋げたい大切な接待に利用されています。

出張の際にも、航空会社や席のグレード問わず、国内外1,000ヵ所以上のラウンジを無料で利用できるのはダイナーズクラブカードの特権ともいえるでしょう。

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まとめ

今回は、おすすめのクレジットカードを年齢別にランキング形式でご紹介してきました。

改めてゴールドカード選びのポイントをまとめると以下のようになります。

  • ポイント重視なら年会費をチェック
  • 旅行好きなら利用可能ラウンジ数+保険内容をチェック
  • ステータス重視ならインビテーションへの準備として発行するのも〇

上記の内容を踏まえ、自分のライフスタイルをより充実させることができるカードを比較し、最も自分にマッチしたゴールドカードを選んでみましょう。

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